いま協力できること・・

日が経つにつれ地震の被害が確認できるのと同時に、被災の大きさに
ため息が出るばかりです・・
福島原発のこれからが心配なのはもちろんですが、未だに取り残されている
被災者が多いことも、ようやくTV報道で知られるようになった所。
これからも救援の順番が来るまで、非常食もなく耐え忍ばなければならない
厳しい現実があることが伺われます。
いつか来ると言われて予想されていた災害ながら、規模の大きさは想定外
ようやく海外からの救助隊が次々到着し始めているようですので
心より、素早い救助を願うばかりです。
個人でも、いますぐ協力できることはと「あまりにもわずかだけれど・・」と
言いつつ、まずは暖かな時間に細かくストーブを切ることを始めて
いましたが、今TVの記者会見で電力供給を保つ為に、この先
計画停電の予定もあるとの事でした。

コメント

  1. 魚絵師 より:

    こんばんわ!
    伊豆の住人、魚絵描き内田です。
    この度は、地震のご心配をいただきありがとうございます。
    今回の地震、伊豆は今のところたいした事もなくホットし、とりあえず安堵しています。
    それにしても被災された方の事を想うと、言葉が見つかりません。
    暖かい食べ物や毛布など、一刻、一秒でも早く行き届く事を願っています。
    伊豆も大きな地震が来ると言われています。
    備えあれば憂いなし、、、といきたいです。
    お亡くなりになった方のご冥福を、心からお祈りしたいと想います。

タイトルとURLをコピーしました