契約更新と見直し

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前回はブログを進める上での健忘録となりましたが

なぜか最近のブログ記事を書いている時、フリーズ状態が
時々起きて、下書きが上手くいかない時があります。

もしかしたらEdgeとの相性が悪い?のかとGクロームへ
殆どが画像アップがらみなので「四季の便り」の方ですが
原因はわからず、最近頻繁に起こります。

さて、WPの設定も概ね軌道に乗り、少し余裕ができ
昨日は「やるべきリスト」から1つずつ実行しました。

まずは12月でドコモ契約1年経過により、割引減少
新たなギガホに移行したほうが良いのかとチェック開始。

マイドコモに入って契約内容と使用量のチェックを
したのですが、スマホとタブレットの2台利用で
それぞれマイドコモが違い、総合視点が見えない。
フリーダイヤルでドコモに確認すると

マイドコモ(主要機種スマホになります)にログイン
「しっかり料金シミュレーション」へ移動

二台の場合それぞれの電話番号末尾が表示されているので
二代目の前にある□にチェックを入れ次へ

二台分にチェックを入れる事で合計金額が表示され
現在のプラン内訳とギガホプランの内訳がそれぞれ表示
私の場合、現在のプランがお得と出ました。

ここで、お店で説明を受ける割引項目や追加金額も
標示されているので、しっかりと金額把握が出来納得。

という事で1年前に買った機種代金サポート割りが残る
2020年12月まではこのままがベストという結論に。
前回問い合わせた時に聞いた12月とは、2020年の事
うっかりこの12月までと聞き違えていたようです。

やはり、自分自身もページを開いて数字を見ながら
確認出来たのが良かった、間違いに気づけました。

   

1つ目に納得したところで、次の課題保険の見直し

自宅の火災保険ですが、住宅公庫の一括火災保険があり
繰り上げ返済後にその保険が使えるとの事で、数年放置。

それもこの秋に満期を迎えるので、新規契約の検討を
したのですが、昨年簡保のセールスが来て加入者だけの
「火災見舞いトータルサポート」と言う保険勧誘があり
保険切れの今年に合わせて再度来たので、真剣にチェック。

簡保では問題がありましたし、検討が必要ですが

内訳は、お見舞金と言う形で仮定保険料で見ると
例:火災全損2,040万円に対して自然災害1200万円
地震600万円となっていて、単純年払い金額比較ができます。

県民共済と比較してみたのですが、地震特約を付けると
簡保の方が安いと思えました。
まだ時間余裕があるので、簡保に問題がないか検索します。

そして最後に私の医療保険ですが、58歳で年額の
低いものに入っていて+県民共済を追加していました。
やはり健康が仕事の条件だったのでW掛けしましたが
65歳で県民共済の保証額がぐっと下がるので、ここで
解約して1本にし倹約。
その保険もオプションを外して、更に掛け金ダウン!

と言うのも、もちろんリタイア後の節約もありますが
日本の保険制度では高額医療費控除があるので
上限があり最低限の保険で良いらしい。

まして最近は長期入院はケガ以外ではほとんどなく
オプションの先進医療特約などは使える病院が少なく
ほとんど利用できないと、先日読んだ本にありました。

お陰で悩むことなく今回は最低保証を残すことで
スリム化を進める事にし、それぞれに解約手続き
書類の郵送をお願いしたところです。

世の中の進歩は著しく、保険に入れる年齢も上がり
ついつい余計な心配もしますが、どこまで治療するか
私自身はケガへの対策が必要との結論です。

ついでに先日図書館で借りた本の紹介も
先進医療に関しては、田舎住まいの人が利用するには
病院がないという事から現実的ではないそうですし
若い方とは違い、シニア世代の我が家は無縁かも知れません

そうそう、キャッシュレスでやっと慣れたスマホ決済
PayPayもすぐ慣れますので、まだの方はお勧めです!

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