地場食材を目指して

晴天の朝は汚れた雪であってもドライアイの眼に眩しく感じます。

昨日は裏山の麓の間引き木を利用して駒打ちした平茸が一株出たので
さっそく味噌汁に入れて試食しましたが、おばあちゃんから声をかけられ
その様子を視察に行ってきました。
銀山にも原木を置いてくれることになったので、自分でこまめに見に行くようにとの
お達しで当然のことですが・・
そう言えばまだ嫁いだばかりの村杉小屋時代にはなめこの原木栽培をして
いましたので一応キノコの駒打ちなど経験はしていますが、昔に戻って
輸入に頼らない地場食材を目指したライフスタイルの復活をしなくては・・

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[村杉(5)] [田舎生活日記(112)]
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このページは、銀山平温泉 村杉が2008年3月25日 09:33に書いたブログ記事です。

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